<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
         xmlns:rdfs="http://www.w3.org/2000/01/rdf-schema#"
         xmlns:foaf="http://xmlns.com/foaf/0.1/"
         xmlns:bio="http://purl.org/vocab/bio/0.1/">
<foaf:Person>
<foaf:mbox_sha1sum>f95fa9cd42fc1255c930eb9b0ce7b668c021a44b</foaf:mbox_sha1sum>
<foaf:weblog rdf:resource="http://itotadayuki.cocolog-nifty.com/" />
<foaf:name>伊藤 忠之</foaf:name>
<foaf:homepage rdf:resource="http://www.itotadayuki.com" />
<foaf:nick>itotadayuki</foaf:nick>
<bio:olb>ロボピッチャーというバンドでキーボードを担当しております。</bio:olb>
<bio:keywords>オールドゲーム</bio:keywords>
<foaf:img rdf:resource="http://itotadayuki.cocolog-nifty.com/ito06.jpg" />
<foaf:plan>伊藤 忠之（いとう ただゆき）

作曲・編曲／プログラミング
パーカッション／ドラムス
キーボード／シンセサイザー

幼少の頃より楽器とコンピュータをおもちゃにして育つ。10歳の頃からコンピュータを使った音楽製作をはじめ、シンセサイザープログラミング、アレンジを独学。15歳から打楽器を、17歳から作曲をはじめ、19歳で初のオリジナル・ミニアルバムを発表。以後は商業音楽作家／サウンドデザイナーとして、かねてからの希望であったコンピュータゲーム・玩具のサウンド製作や、ミュージシャンへの楽曲提供・アレンジ活動に専念。

2002年、加藤隆生(Vo,G)、有田さとこ(B)、森 崇(Dr)と、バンド&quot;ロボピッチャー&quot;を結成。キーボーディスト／プログラマーとして参加し、表立った音楽活動を再開。それまでまったく経験のなかった鍵盤楽器を弾きはじめ、独自の理論でマスター。わずか4ヵ月後にはファーストライブのステージに立っていた。
2004年3月、ロボピッチャーとしてのファースト・ミニアルバム「消えた3ページ」をワーナーインディーズよりリリース。
この頃から映像作品への楽曲提供など、バンドと平行してのソロ活動を開始。
2004年10月から、FM OSAKA「MUSIC SPROUT 851」水曜日内のコーナー「ロボピッチャーのラジオコントロール」を加藤隆生と共に半年間努める。
2004年11月、ロボピッチャー2ndミニアルバム「透明ランナー」をファーストエイドネットワーク／ユニバーサルミュージックよりリリース。
2005年10月、ロボピッチャー3rdミニアルバム「まぼろしコントロール」をファーストエイドネットワーク／ユニバーサルミュージックよりリリース。
2006年1月、伊藤忠之としての初のソロライブを京都で行い、満員・大盛況で終える。
2006年9月、ロボピッチャー1stフルアルバム「アリバイと40人の盗賊」をファーストエイドネットワーク／ユニバーサルミュージックよりリリース。

現在はバンド活動をメインに置きながら、劇伴・イベントへの楽曲提供や、企業サイト／DVD／CMなどの音楽製作も手がけている。
ロックのダイナミズムとジャズの知性、エレクトロニカの繊細さを兼ね備えつつ、それらの要素をよい意味でぶち壊しにしてしまう、無責任かつ美しいサウンドが特徴である。</foaf:plan></foaf:Person>
</rdf:RDF>
